お野菜の成長をわくわく楽しみながら、こうして毎日お水をあげているんだね。「大きくなあれ!」
削り節や煮干など、わくわくの森保育園のお昼ご飯は「だし」をとっても大切にしていたよ。
鰹節は、カツオの身をゆでてから煙でいぶして、さらに乾かして作るよ。そうすると木のようにかたくなって、うまみがぎゅっとつまった鰹節になるんだ。
いろんな食べものを身近に感じて、お手伝いをしながらふれて、観察して…。わくわくの森保育園のお友だちは、食べることの楽しさを知っていたよ!